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手摺狂会3作目となる今年は、sensitive。ついに構成員が20人の大所帯になり、ロケーショ ン、スキルが最高潮に!過激度はさらにエスカレート。ランニングタイムも40分を超え、手摺 狂以外の人がこのビデオを見ると、あまりのクドさに卒倒してしまうかも?!そして、恒例のス ラムシーンでは下手なホラー映画よりも背筋が凍ること必至。ライダー達の危険を顧みないフッ テージには圧巻。狂会発足以来5年間の魂の集大成、今ここに完成!  注意:手摺狂い以外の人 は、決してこのビデオを買わないでください! DVD版ではスノーボード雑誌でお馴染みのカメラ マンHARADA氏のHARADAフォトギャラリーと、泣く子も黙る(もしかしたらさらに泣き止まなくな る)本編未収録スラム映像集、本作楽曲の一つチャタニックスのレコーディング映像など見逃せ ないコンテンツ盛り沢山。 出演ライダーは、相内 康夫、佐藤 洋久、井沢 貞登、鎌田 潤、太田 宜孝、安藤 健次、 橋本 貴興、松井 克師、中川 伸也、渡辺 伸一、西田 崇、他

10周年を目前とした411VMのイシュー59。「Day in the Life」では、Chris Sennをフィーチャ ー。「Set Up」のセクションではCario FosterとDanny Supaのセットアップを公開。話題の Girl作品「Yeah Right!!」のプレミアのシーンは、本編そのもの映像はないが、試写前後の模様 をレポートし、ハリウッドのアカデミーショーを連想させる内容となっている。他にも 「Contest」では、TAMPA PROとSlam Sity Jamを収録し、内容は盛り沢山。DVDのボーナスは、 Globe World CupとKoston's Game of S.K.A.T.Eの大会、Louisville Skateparkでのスポッ トチェックなどを収録。

読者による投票にて決まるskater of the yearを昨年の受賞者トルフィーヨまでの13年間、13 人分のをまとめたソーティこと『Thrasher S.O.T.Y』。1990年第一回目の記念すべき受賞者 Tony Hawkから始まり、91年はDanny Way、92年John Cardiel、93年Salman Agah、94年Mike Carroll、95年Chris Senn、96年Eric Koston、97年Bob Burnquist、98年Andrew Reynolds、 99年Brian Anderson、00年Geoff Rowley、01年Arto Saari、そして誰もが02年受賞を疑わな かったTony Trujilloで締めくくる内容を各スケーターごとに過去の映像と最近の映像と受賞時 のインタビューを交えた濃い約50分を日本語字幕版でお届け。各スタイル、各受賞者の感想、 skater of the year受賞の栄光をご覧あれ!

本作がMTB界を引率していると言っても過言では無い、Matchの04年第一弾、Isse #5が届いた。 前作の流れ通りアーバンメインとなって来てトラのライダーが若干出ているという内容で、イン タビューのBIOパートは細かい技からトビ系までカバー出来るEric Porter、コンテストパートは 市街地戦Red Bull Bike Battle、室内パークで行われたBack To The Forest、ロードトリップ はJ.Lenosky、R.Senechel、M.Gooch、K.Ebbett、J.Dellaville、G.Ryan、M.Hedford、 T.Osuskyといったメンツ、シーンリポートはカナダに程近いシアトルから、インダストリーリポ ートはデザイン&質実剛健なRennen。今回もシーン先取りな、フットジャムやらノーズウィリー ウォールライド、バックフィリップtoフットプラントなどの大技小技がわんさか見れる。

東海岸、ワシントンDCエリアのスケートシーン発信地「PIT CREWスケートショップ」が、 マークニッケルズと手を組んでPIT CREWチームムービーをリリース。マークニッケルズに とっては1996年以来2作品目となるこのインディペンデントムービー、イーストコースト 好 きにはたまらない内容となっている。エレメントのJAKE RUPP、クルキッドのBOBBY WORREST、SEAN MULLENDORE、ファイブボロのPAT SMITH、AestheticsのDRREN HAPMER、 MATT WILLGAN、MIKE SULIVAN、SCOTT LEFEVER PAUL McELROY、ADAM GRAHAM ZACH LYONS MIKE NAILSら、ゲストライダーを除き、すべてDCメトロエリア出身ライダーで構成。ま た、PEPE MARTINESとEMIE TORRENSのメモリアルワールドワイドフッテージ、JAKE RUPPと SEAN MULLENDOREの LOST TAPE”など、DVDボーナス映像が実に2時間近く収録されてい る。 About Mark Nickels: スケート歴15年、スケートビデオ制作歴11年のワシントンDC生れ育 ったマークニッケルズ。1994年のPITCREW創設時より関わり1996年初のインディペンデン ト フィルム「153」をリリース。その後ワシントンDCを離れ、1999年にあの「Progressive VM」シリーズのディレクターとして招かれ3作品を制作。

有名ブランド「REEF」から初のブランドシグネチャー作品「Planet Reef」が字幕版でリリー ス。 「REEF」が持つ様々な要素を1にまとめ、アート色を多く織りまぜて表現している。 サーフ・セクションではRob Machado、Mick Fanning、Ben BourgeoisらREEFに所属するトッ プ・サーファー達が素晴らしいライディングを見せる。 コンペティションやフリーサーフィンなど素晴らしいライディング映像のばかり。 Rob Machadoは、インタビューを交えた約6分間のロングパートで、サーフィンに対する思いや、 2000年のパイプラインマスターズについて語る。 他にもREEFスケーターのSANDRO DIASやウェイクボーダーのSCOTT BYERLY、COBE MIKACICHらが 登場。 しかしながらこの作品でもっとも印象深いのはサーフフッテージでもマチャドでもなく、サーフ ィンフッテージとREEFガールの尻だ。 サーフ60%:ウェイク7%:スケート3%:お尻30% 音楽: House of Large Sizes Creeps Like Us All Mighty Senators Giant Steps House of Large Sizes The History of Camouflage Phantom Planet Badd Business Jeep Macnichol Crusher PH10 Intro PH10 Needless to Say Phantom Planet The Happy Ending ■ライダー: -surfer- Mick Fanning Rob Machado Fred Patacchia Jpel Centieo Ben Bourgeois Ryan Augenstein Brenden Margieson Brain Toth Braden Dias Neco Padaratz Naoni Monteiro Dylan Longbottom Kieren Perrow Magnum Martienz Alain Riou Mick Lowe Brian Toth Martin Passeri -skate- Sandro Dias -wake- JD Webb Leslie Kent Cobe Mikacich Scott Byerly Edgardo Martin Roberta Rendo Juan Martin Erik Ruck Tino Santori Shaun Murray

2004年にオーストラリアのメルボルンで開催されたGlobeがメインスポンサートなったWorld Cupのコンペティションの模様を収録。今大会に集まった偉大な顔触れのプロスケーター達が、難 易度の高いストリートのコンテスト・セクションを見事にメイクしていく。集まった観客を狂喜 乱舞させてたスケーター達の熱いセッションが凝縮された1枚。 ■ライダー:Carlos De Andrade Bastien Salabanzi Rick McCrank Ryan Sheckler Tony Trujillo Danny Way Ronnie Creager Bob Burnquist Mike Vallely Andrew Reynolds Chad Bartie Greg Lutzka Mike Hastie Chis Haslam Chet Thomas Chris Senn and many more. ■リザルト: 1st RONNIE CREAGER 2nd RICK McCRANK 3rd TONY TRUJILLO 4th RYAN SHECKLER 5th CARLOS DE ANDRADE 6th PAUL MACHNAU

『助走は役に立つが速すぎてもダメ?』 『彼らが上手いのはダウンヒルだけじゃない?』 『ペダルはほぼフラットだが後ろ足をやや下げて操作?』 『大きく外に出るかもしれないが?』 『ひとつ前のターンが実は肝心なんだ?』 『スティーブ・ピートは肉体の限界そのもの?』 速くなる為のポイントが、上達するためのコメントが、見た人が必ず速くなると言っても過言で はない、プロ達の秘訣が本作品にはぎっしりと詰まっている。世界の各専門誌が絶賛した 『Earthed』制作スタッフが贈るMTB How to ムービー『Fundamentals』。それぞれにその筋の プロが丁寧に説明。バイクセッティングではすべてのパーツを新しいフレームに移しながら解説 し、サスペンションセットアップではスティーブピートやセドリックグラシアらを受け持つTF Tuned Shocksの経営者ティムフルークス直伝の技法を惜しみなく披露してくれるなど、あらゆる 角度からMTBを徹底解剖!あのEARTHEDを制作したAlex Rankinが贈るMTBに関する究極のレシ ピ。前代未聞の2時間45分、MTBビギナーからプロショップスタッフまで垂涎ものレシピの数々。 どうぞご賞味下さい! あのEARTHEDを制作したAlex Rankinが贈るMTBに関する究極のレシピ。 溢れ出る秘伝の数々。 基本への回帰。 惜しみない技法の伝授。紐解かれる技術進歩の軌跡。 ■コンテンツ: ライディングセットアップ...52分 【1】intro 【2】Manual Rolls & Bunnyhops 【3】Bunnyhops 【4】Flat Turns 【5】Skids 【6】Cornering & Cutties 【7】Switchbacks 【8】Pumping Rhythm 【9】Direction Changes 【10】Line Choice in Corners 【11】Cornering Styles 【12】Downhill Jumping 【13】Pumping Trails 【14】Riding Section 【15】Drop-Offs 【16】Riding Section 【17】Pre-Jumping 【18】LineChoise at Races 【19】High Speed Turns 【20】Roots 【21】Berms 【22】Gate Stars 【23】Mud Tips 【24】Riding Fast Over Rocks 【25】Credits バイクセットアップ...62分 【1】Intro 【2】Frame Prep 【3】Headset Installation 【4】Star Nut Installation 【5】Bottom Bracket Installation 【6】Crank Fitting 【7】Disc Brake Basics 【8】Disc Pad Removal 【9】Brake Hose Cutting 【10】Hose into Caliper Installation 【11】Bleeding Brakes 【12】Disc Pads Set-up 【13】Fitting Discs to Hubs 【14】Cassette Removal 【15】Fitting Tyres 【16】Space & Shim in Front Disc 【17】Disc Straightening 【18】Piston Alignment 【19】Rear Hanger Alignment 【20】Rear Mech Setup 【21】Chain Length 【22】Indexing 【23】Looking After Your Bike サスペンションセットアップ...24分 【1】intro 【2】DH Forks 【3】DH Rear Shocks 【4】Air Shock Intro 【5】Rear Sag Set-up 【6】Rear Air Shock Rebound 【7】Air Fork Sag Set-up 【8】Tips: Air Pumps その他の虎の巻...25分 【1】Clips V Flats in DH with Steve Peat & The Don 【2】Critique Sessions: Flat Turns 【3】Critique Sessions: Cate Starts 【4】Steve Peat's Handy Mud Mods 【5】Bike Tech with Top British Pros 【6】Never Too Old with Frenchy 【7】Push Shock Sensors with Darin Murphy 【8】More Steve Jones Earthed Trailer 【9】Earthed Trailer 【10】Earthed 2 Trailer

高精度50g表示 パーソナル体重計の本格派!精度N0.1の50g表示! 目的を持ち、積極的に活動している方にお勧めします。 Smart Sensor 業務用の高精度重量センサ(ロードセール)を、家庭向けに小型でスリムに新開発したのがスマートセンサです。 スマートセンサはタフなので長期間高精度を保持することができます。 Style  薄型のスマートなデザインで、本体カラーはシルバーメタリックを採用。居間に置いても違和感のないインテリア性と、立て掛け収納や、持ち運びに便利な把手付など、実用性を兼ね備えたハイセンスなデザインです。 □Target ターゲット機能により、あらかじめ目標とする体重を設定しておくことで、現在の体重値との差が表示され、ダイエット効果の確認ができます。 31Memory メモリ機能に設定すると、31回分の測定体重を自動的に記憶、体重の変動が確認できます。 また、前回の体重との差を表示します。 BMI BMI機能により、身長を入力するとBMI値が自動表示されます。

世界各国から選ばれし32名が集い、アーバンライドの最高峰を決める『RED BULL BIKE BATTLE』。日本を代表して参加したライダーの宮岡啓太氏と、TEAM GOLD RUSHの代表:岩佐氏からのコメントをいただきました。 ■ライダー: 宮岡啓太 Paul Basagoitia Darren berrecloth Aaron Chase Chris clark Jim DeChamp Jim Dellavalle Chris Donahue Chris Dzavik Kyle Ebbett Wayne Goss J Gregorowitz Carter Holland Petr Kraus Jeff Lenosky Seth Lolli Shaums March Eric Porter Joseph Prisel Nigel Quarless Craig Robinson George Ryan Ryan Senechal Jim Severt Ryan Smith Chris Smith David Smutok Jaromir Spesny Mike Steidley Cameron Zink 〜TEAM GOLD RUSHの代表:岩佐氏より (www.gdr.jp)〜 世界的に成長を見せるフリーライドという世界。トップライダー達のテクニックは年々進化 を続け、映像作品として世に出回る。 でも、こうなってくると「じゃあ、誰が一番“イケてる”んだ?」と皆が考え出すのは当然。そ んなフリーライド界のツワモノを一同に集めて一番カッコ良いヤツ決定戦!をやってしまおうというのがこのREDBULL BIKE BATTLE だ。 このバイクバトルはトーナメント形式、予選によって組みあわせが決まった2人のライダ ーが90秒の間にパーク内の好きなポイントでライディングする。大会が進むにつれてよ り強いライダーが残ってくる。ジャッジ(審判員)も「どちらのライダーを勝ちにしようか」 と、毎回のバトルで相当に悩んでいた様だ。 本作の見所は何といっても若手の台頭。 優勝のデイブ・スミュートクが22才、2位のポール・バサゴティアが17歳。3位がチェイス で、4位のキャメロン・ジンクが18歳。 テクニックの数、懐の深さではまだまだチェイスやクリス・ドナヒューといった大御所には 敵は無い。けど若手が見せるエアの高さと、度胸一発のライディングは今後のフリーライ ドシーンを引っ張って行くだろう事を感じさせるに十分だった。 それでもこのイベントの中で一番大きな歓声があがったのは、JIM DECHAMPのフロン トフリップとCHASEのトンネル越えのウォールライドだった。 まだまだ若手に負ける気は無い。そんな彼らの魂を見た気がした。 フリーライドシーンはますますアツくなりそうだ。遅れるな、日本人ライダー達! 〜日本を代表して出場したTEAM GOLD RUSHライダー宮岡啓太より〜 ■■REDBULL BIKEBATLLE に参加して。。。■■ REDBULL BIKEBATLLEに出場が決まった時、僕はとても光栄に思った。 僕の中でREDBULLのイベントは世界トップのイベントだと思っているし、様々なジャンル のライダーが1つの場所で競い合えるのでテンションが上がらないわけが無い。 REDBULL BIKEBATLLEは僕がメインで活動しているBIKETRIALとはかなり見た目も 中身もかなり違い、どういう作戦でコマを進めるかというのは未知数だった。BIKEのセッ ティング、各セクションの使い方、90秒という時間でのライディング構成。考えに考え抜 いた結果、自分のスタイルで楽しく走ろう。というそんな考えに行き着いた。 僕の考えとしてはランプでのスキルが全然身についていないのでヘタにランプに入るよ りも、各セクションを他のライダーとは違う動きで攻める事で不利な部分を埋める様に努 力した。そうするとジャッジには新鮮に映ったのか3回戦までコマを進めることが出来た。 ベスト8が残った準々決勝、相手はあのチェイス。スタート前に現地プレスがカメラを向 けてチェイスにインタビュー中「日本人なんか軽く蹴散らして、次に進んで下さいね」 という問いかけに「いや、ケイタは本気でヤバいんだ。勝てるかどうかなんてわからない よ」とコメントしてた。結果は惨敗だったけど、ライダーに認められているっていうのはやっ ぱり嬉しい。 勝てば最高!負ければ最低・・・。あのスタート前の緊張感はなんとも言えない。過去最 高に「長くて短い90秒間」を走った後はなんとも爽快な気分だった。 実際に出場して「こんな世界もあったんや!」とリアルに感じ、闘志を燃やしつつまた出場 できる体勢を整えようと思う。 トライアル系フリーライダー 宮岡啓太