昨年ビックウェーブサーフ作品「Whipped!!!」を制作した同プロダクションの新作「100 Ft. Wednesday」。2001年から2002年にかけて制作され、インタビュー・シーンもあり、ドキュメン タリーをベースとした構成になっている。タイトルにもあるMaverickでの映像はもちろん、 Mike Parsons Brad Gerlach 、Ken 'Skindog' Collinsらのマウイ・Jawsでのライディング シーンや、Flea 、Peter MelCらのワイメアベイで開催されたビックウェーブの大会でのライデ ィングなど、数々のビックウェーブ・サーフポイントでの映像を、ヘリでの空撮やジェットスキ ーを使って、より迫力のある内容に仕上げている。DVDのみのボ−ナス映像特典として「Barney Art Show」 「Heli-Rescue」 「Who's Chuck Patterson?」 「Aquaholics」 「California Tour」などのセクションが収録。
読者による投票にて決まるskater of the yearを昨年の受賞者トルフィーヨまでの13年間、13 人分のをまとめたソーティこと『Thrasher S.O.T.Y』。1990年第一回目の記念すべき受賞者 Tony Hawkから始まり、91年はDanny Way、92年John Cardiel、93年Salman Agah、94年Mike Carroll、95年Chris Senn、96年Eric Koston、97年Bob Burnquist、98年Andrew Reynolds、 99年Brian Anderson、00年Geoff Rowley、01年Arto Saari、そして誰もが02年受賞を疑わな かったTony Trujilloで締めくくる内容を各スケーターごとに過去の映像と最近の映像と受賞時 のインタビューを交えた濃い約50分を日本語字幕版でお届け。各スタイル、各受賞者の感想、 skater of the year受賞の栄光をご覧あれ!
411コレクターズイシュー『CHAOS』。411マグのコンテンツCHAOSを総編集。54からFoundation のControlled Chaos、56からJ.T. Aultz Chad Fernandez Chris Dobstaff Pat Channita Gary SmithのControlled Chaos、57からコンソリのControlled Chaos、58からは クリシェControlled ChaosとMuskaBeatz Chaos、それから59からはDuFFS Controlled Chaos を。そのほかArticle ChaosとしてTony Trujillo Ragdoll Jason Adams Donny Barley Stefan Janowski Daniel Shimizu Corey Duffel Paul Rodriguez Cale Nuske Stacy Lowery Nate Jones Kerry Getz Jack Curtin John Cardiel Colt Cannon Cairo Foster。
ハッキリ言ってなんだか良く分からない作品が到着しました。が!しかし!これがすげえのなん のって。オープニング間もないのにセアイヤー・ダンフォースの鎖の上のグラインドから始まっ て、ニック・ウッド、ジェフ・ストックウェル……。なんだか良く分からないはずだったのに、 開始早々はまってしまいました。さらに、またまたクリス・ハーフィ!彼の特集を組んだ作品は 数知れず。今回の作品もまたかっこいいです。とにかく完璧なんですよ。あとは、とりあえず見 て下さいな。すげえから。V(^^)v
98年『パーフェクトブルー』で鮮烈なデビューを飾り、『千年女優』でドリームワークスにより全米公開、第16回東京国際映画祭特別招待作品『東京ゴッドファーザーズ』を手がけた映像作家、今敏(こん さとし)。彼が挑む初のTVシリーズ『妄想代理人』は、キャラクターデザインを安藤雅司(『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』)、アニメーション制作にはマッドハウス(『メトロポリス』『アニマトリックス』)、そして音楽を平沢進(P-MODEL)と次代のスタンダードと呼ばれる精鋭が揃った。そのTシャツワークスを担うMARS16は、アイアンジャイアント以来行わなかったアニメTの封印を解く!“感染する”サイコサスペンスへのギミックワークぶりを確かめろ! 解説: 「月ちゃんは悪くないよ。あのときだって……」月子を助けるマロミとは一体何者なのか?プラグとマロミ、謎を紐解くデザインワークスからヒントは得られるのだろうか?
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