●ケータイで音楽を楽しみながら ワンタッチでハンズフリーフォンに!
●「着うた」や「着うたフル」などのMUSICを携帯電話で聞くのに最適なスイッチ付きイヤホンマイク
●ラクラクリール式コード採用でケーブルが最長約70cmまで伸びる。又、使用しない時は収納ケーブルがらみを押さえ、コンパクトに収まる
●道路交通法対策として車の運転時にもご使用になれる。(ただし、携帯電話本体の操作は安全な場所に停車して行って下さい。又、運転中はイヤホンは必ず片耳だけの装着にして下さい。)
●高感度マイクと高音質イヤホン採用でクリアーな音質。又、着信時に聞き取りづらい相手の小さな声もボリュームコントロールで聞こえやすい音量に調整が可能
●着信時はスイッチ付きで大変に便利
レビュー
平井堅の声は良いね
「見上げてごらん夜の星を」が目当てで買ったアルバムですが、
他の曲も総じて完成度が高い。良作です。
またアルバムの構成が良くできているので、
頭から最後まで聞くには良いアルバム。
とってもアコースティック
全曲アコースティックな楽器演奏をバックに彼の歌声がシンクロナイズしています。
個人的にはとってもいい感じで好き。
是非、ナチュラルな音を奏でるBOSE等のオーディオで聴いてみてください。癒されます。
ヴォーカリスト。
ポップスターではなく、いちヴォーカリスト平井堅の、歌に対する思いを存分に感じられる一枚です。
選曲、アレンジも歌を大事にした丁寧なものになっています。
ベビーフェイスとのコラボやスティービーワンダーのカバーアルバム参加曲でも感じられるように、日本人に出来るブラックミュージックへの限界に挑戦してるようにも感じます。
日本人のメジャーなシンガーでここまで歌える人は現役では少ないのではないでしょうか?
ジャズでは小林桂やケイコ・リーなど評価される人が増えてきていますが、そんな方たちに匹敵する存在ではないでしょうか。
音楽を鳴らす・聴くという価値に対しこだわりをみせる今作、平井堅のうたの引力を感じられた
彼のうたごえに最も溢れているエナジーの類は、うた表現にまつわる全ての純真性のような気がする。曲の核心部を己の歌心のシンプルな弦で鳴らそうとする謙虚さであり、それによりいのちが入った音たちの美しさだ。うたに対しどこまでも真面目で、自分の声を客観的に照らし合わせどう表現すべきか幾度も推敲し、うたと一対一の状況から“ONE”へと近づいてゆく過程が感じられる。決してテクニックでうまく歌うとか、聞かせてやろうという自己陶酔じゃない。うたの波に自らを預け一体化してゆくよう。
そして、うた入れの瞬間に感じる曲へのリスペクトだ。自分のものにしないとカバーは成立しないとはいえ、恣意的に感情をこめすぎては曲に乱暴した感じになり、独善に陥る。しかし彼はラインを忠実になぞり、声量のバランスを考えて歌っている。それは常に曲へのリスペクトを保っているということ。つまり、うたごえの中でもランデブーする曲をみつめ自分が独善に陥っていないか、オーバーフローになっていないかと常に気を払っていることだ。だがそればかりに気を取られ曲と分離することはない。両者はリスペクトを保持したまましっかり合体し、曲が平井という媒介を通し音を鳴らしている。彼もまたその一体感を気持ちよく演奏する。
うたというのは歌う本人がいちばん楽しいものだろうが、いや心を開放させた彼の、良心ひとつで、大事に、いとおしく、そして曲を汚さぬよう慎重に歌う様子からは聴いてる私の中にまで震える鼓動が伝わってきて、同じ音楽の楽しさを共有できる。それは彼の音楽への誠実さがなせるわざではないか。
誠実さは曲へどんなアプローチをとるかの姿勢。ミクロに考え込まれるほどカバーは高いレベルの音を生む。いかに客観をして曲像をかたちづくり、どんな主観をまぜるのか。彼は純真な声の最も甘美な部分を曲に差出し、リスペクトのエナジーを主観として声に乗せ届けてくれた。
企画ものとしてはいいのでは?
賛否両論あるこのアルバムですが、KEN'S BARのライブを実際に聴いたことがある方には、
このアルバムは「賛」のほうに入るのではないでしょうか。
「楽園」でブレイクしたあとの過渡期と思われる時期にリリースされたこのアルバムは、
奇しくも今まででいちばんいいアルバムになってしまった気がする。
しっとり聴かせるイントロからM9、ファンキーでリズミカルなM11など
選曲は平凡だが、曲の解釈がユニークですばらしい。
男性ヴォーカルにはめずらしい「Lovin'you」のSAIGENJIのガットギターのバック、
「古時計」の矢野顕子の温かみのあるピアノアレンジ、
男性でもカバーが多いノラ・ジョーンズの「DON'T KNOW WHY」etc
平井堅の歌唱力も、ほかのアルバムに比べ表現豊かでそつがない感じ。
「見上げてごらん夜の星を」はなくてもいいと思いました。
「リリースすべくしてリリースされたアルバム」だと思います。
レビュー
カラヤンとベルリン・フィルハーモニー 蜜月の関係が生む美の極致
「帝王カラヤン」と称されていた1976年に録音されたベートーヴェン「交響曲第6番《田園》」の演奏です。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による丁寧で美しい音色に彩られた演奏ですから、カラヤン美学に対して距離を置く人もいるでしょうが、虚心坦懐の気持ちで音楽に接すれば、これだけ心地よく完璧な演奏を提示してもらって悪いはずはないでしょう。
ベルリン・フィルの音楽監督に就任して20年経った頃の演奏です。カラヤンはまさしくオケを完全に手中に収めて、自分の感性通りの音楽を鳴らしています。第4楽章 Allegro「雷雨、雨」での一糸乱れぬ見事なアンサンブルと表現力を前にしてどのように批評しても悪くは言えません。
ベートーヴェンが「ハイリゲンシュタットの遺書」を書いてから6年後に、この「交響曲第6番《田園》」を作曲したことが素晴らしいですね。自然を謳歌し、その生命力を賛美した作品を書くまでに立ち直った精神構造を称えたいと思います。
最終楽章である第5楽章 llegretto 「牧人の歌、嵐のあとの喜ばしい感謝の感情」を聞きますと、自然を描写した標題音楽のような形を取っていますが、実は自分を襲った過去の境遇にくじけない人間讃歌のような感情が演奏から聴き取れます。
煌びやかで圧倒的な音圧で迫ってくるベルリン・フィルハーモニーは世界最高峰の管弦楽団でしょうし、68歳カラヤンの自尊心に満ちたベートーヴェンが展開されていました。
序曲「コリオラン」は好きな作品で、40年近く前にミニチュア・スコアを購入したことがある思い出の曲です。劇的で強い印象を持つと同時に美しいメロディを展開した序曲ですから、このカラヤンもまた良い感じを受けましたね。
空虚な美
カラヤンの指揮はには、いつも空虚な美がある。
ピカピカに磨かれたガラス玉のようだ。
しかしガラスはいくら磨き上げてもダイヤになることは
決して無い。
自然な演奏
速いテンポだが、とても自然に感じる。
真の意味での田園といえるんじゃないかな?
第4楽章が飛ばしてて最高。
自然への賛美歌「田園」
クラシック初心者ということもあって、どのようなオーケストラ、指揮者が自分の好みに合うかまだわからないのだが、それでもこのカラヤンは迷うことなく「素晴らしい!」と断言できます。これまで聴いてきた彼の作品は皆最高といえるものばかりだが、この「交響曲第6番」もまた彼の素晴らしさを思いきり堪能できる名盤です。ベートーヴェンの自然への賛美歌ともとれる名曲中の名曲が、あまりにもやさしく、あまりにも感情豊かに、全てを包み込むように見事に奏でられています。まるで小川の、そよ風の、木漏れ日の歌が聞こえてくるようで、とても満ち足りた気持ちにさせてくれます。
レビュー
吼える「運命」!歌う「田園」!
今までのカラヤンの「運命」の中でも随一の出来だと思います。
デジタル録音により音質の不安が消え、思い切った演奏が可能になったからでしょう。
70年代の録音よりも派手さ、かっこよさが格段に上がった第4楽章の冒頭は咆哮のよう。
有名な第1楽章でも、カラヤン得意のレガート奏法による重厚な響き。
カラヤンはこれが自分の最後の「運命」になる、と予感していたように思われます。
決してベートーヴェンという巨人の影に隠れない、いや、寧ろその巨人そのものを表したダイナミックな演奏だと思います。
「田園」はこの運命と対称的な明るく牧歌的な感じ。
自然という言葉を表すかのようなうっとりとする演奏です。
田園に吹く風のような第1楽章はしっかりと強弱をつけていてなお優しい演奏。
緊張のあふれる第4楽章の嵐も低音がしっかり聞き取れて素晴らしい。
まさに巨匠が奏でる自然。天国的な響きを持った永久不滅の音楽というにふさわしいものです。
どちらの交響曲もカラヤンという偉大な指揮者の集大成。
自身を持っておすすめします。
緊張感みなぎる交響曲第5番
交響曲第5番は、並々ならぬ緊張感をもって演奏される。全体としては、速いテンポで一気呵成に突き進み、まったく隙のない演奏という印象。第1楽章は尋常ではないほどの気迫のこもった序奏に始まり、重厚な弦楽器の音の大洪水に飲み込まれそうだ。非常に険しく、厳しい演奏で、息をつく暇もないという感じで、真剣に聴いていると息苦しささえ感じる。第2楽章は多少緩やかになるが、やはり、音楽全体の緊張感は衰えない。第3楽章は極度に張りつめた音楽に戻り、まるで人生における苦悩、受難の連続であるかのように響いてくる。そういう、苦悩や受難を乗り越えてたどり着く第4楽章は長調に転調しているため、苦難の先に希望があるかのようなメッセージに聞こえないこともない。だが、その希望は軽薄な楽観主義を戒めるかのような厳しさをあわせもっていることを暗示しているかのようだ。晩年になって、カラヤンとベルリン・フィルとの間には不和が絶えなかったそうだが、この演奏に関しては、指揮者とオケの間にはそういう不信感は微塵も感じられない。別の、同コンビによる版のCDのレヴューでも書きましたが、筆者はカラヤンの演奏が好きではありませんが、この交響曲第5番は間違いなく「名演奏」です。老いてなお衰えることのないカラヤンの指揮者としての活力には脱帽である。
交響曲第6番に関しては、やはり好みが合いません。もっと、ゆったりとした雰囲気のカール・ベーム指揮ウィーン・フィル版の方が「田園」風景を見事に描写しているようで、こちらの方がお勧めです。交響曲第5番のみを評価すれば★★★★★(5つ星)です。
ケータイでの音楽再生(ステレオ)や通話(モノラル)も可能なステレオタイプのハンズフリー - 発着信スイッチ&高感度マイク搭載により、音楽再生中の着信時にも瞬時にハンズフリーとして通話できる。
- 市販のヘッドホンにも交換使用できる(出力端子:ステレオミニジャック採用Φ3.5mm)。
- コードがジャマにならないクリップ付。
レビュー
不良品に当たりました
ケーブル不良のようです。
GW中に機種変更をしようと思って買ったのですが、どうもGW中に使用するのは無理そう(サポートが休みのため)。
こういうツールは、すぐに使う必要に迫られて買うことも多いはずですし、万が一にも不良品がないようにしてもらいたいものです。
明日、他社製品を買いに行きますので、二重の出費です。返品きくかな。
そんなに悪くないけれど
auの機種はauの仕様とメーカー別に規格がばらばらなために
Eメールの保存が1回でできない、本体側の操作が必要といった手間がかかる。
これはソフト側では対応のしようがない。
その辺を理解して使えば悪いソフトではないのだけど
わかってないと使い勝手が相当悪く感じるでしょうね。
ヘルプのつくりは紙、WEB、ソフト内すべて不合格。まともな日本語が使われずに
製作者による適当な書き方のまま掲載されている。
この価格だったら適正な価格です。
それほど悪くはない
起動は確かに遅いですね。
携帯(au A1406PT)との接続、および住所録、サウンド、写真、ムービーの読み出しには問題なし。
書き込みも住所録以外は 問題ないようです。
問題は住所録の書き出し。
書き込むことはできるのですが 一件に二つ以上の電話番号を登録してある場合、
順番が逆に書き込まれてしまいます。優先設定も効きません。
電話のタイプ(自宅とか携帯とか)も PC上の設定が全く反映されません。
これらが 携帯機種に依存する問題なのか それとも このアプリ自体の問題なのかは 不明です。
(別の携帯で試したところ問題ないので 機種個別の問題のようです)
なお 携帯との接続で注意するべき点は
携帯側のDATA転送速度を「標準」にしておくこと。
携帯のディスプレーが(薄)暗くなっている状態では 接続が失敗する。
などでしょうか。
使い物になりません
起動時間が異常に長く、ハングったのかと思うほど。
起動時にエラー発生が多発。
携帯からのアドレスの読み込み時にエラーが多発してまともに読み込めない。
スケジュールは全く読み込めません。
3回再インストール(1回目を含めて4回)を試み、アップデートを行っても症状は治りませんでした。
きわめて不安定で、動作も遅く使えるソフトではありません。
購入2日で廃棄しました(怒りでCDを真っ二つに割りました)。
非常にがっかりしました
購入してXPにインストールするも携帯電話と通信できず。
じゃあアップデートしてみるか、とこちらもエラーで更新すら出来ず。
製品CD-ROMのv1.0.0.0は、はっきり言って使い物になりませんでした。
その後、試行錯誤しているうちにアップデート用ファイルを入手出来たので
アップデート実施。更新機能のエラーは出なくなったが携帯電話との通信は
相変わらず。
携帯のデータ作成時に一括してデータを取得できるはずだが、これを選択すると
決まって通信エラーで終了。アドレス帳、ブックマークなど項目個々に携帯から
データ取得せねばならずかなり手間がかかります。
おまけに起動時間が非常に長く、.NET Framework製のソフト並み。
オンラインでのアクティベーション整備する前にやるべきことが色々あるだろう、
と思えてなりません。
サポートへも問い合わせましたが3日経過後も音沙汰なしです。
GUIの構成とか画面イメージから「使いやすいソフトでは」と思って
購入しましたが大失敗でした。
レビュー
アクティベーションが・・・
会社と自宅双方でUSBフラッシュなどでデータを共有して使いたいと思っていたのですが、アクティベーションが必要だということでダメでした。
しかもアクティベーションの発行は5回までという不親切さです。
他の携帯ソフトでもこんなふうに不親切なんでしょうか。。。
買わなければ良かったです。
意外と簡単にできました。
お正月の休みを利用して、
携帯で撮った写真とかを整理しようと思って買いました。
初めての購入だったので店員さんに聞いたところ、
2年間の新機種対応保証があるということと、
使いやすいとのことで「携帯マスターNX」に決めました。
私はAUのW33SAを使っていますが問題なく電話帳やカメラ画像をパソコンに取り込めました。
細かい設定などもなく迷わずできたので良かったです。
新しい携帯をこれから買う予定なので、
その時にも使いたいと思ってまーす☆
Outlook ユーザには不向き
カタログ上はOutlookと連絡先を連携できるようになっていますが、Outlookからはフリガナさえ、まともにインポート出来ずに使い物になりません。サポートに何度も問い合わせていますが、何一つ回答が頂けず困っています。Outlookとの連携を重視する方は、他社製品をお使いください。
一先ず安心です。
何時かこの手のソフトを購入しなければと思いつつ後回しにしていたのですが、そんなやさきに携帯電話をポケットから滑らせてしまい地面へガチャン〜携帯ショップから中のデータは戻ってこないかも知れないと言われヒヤッとしたこともあり、これを機会に購入しなければと店頭へ行ったものの、幾つか種類があり迷ったため以前、週刊アスキーを見て知っていたことと買い替え前シュミレーション機能が便利そうなためこの製品を選びました。機種変更の多い私にとっては変更したい機種へのデータ移行チェックが出来るため大変便利です。一先ず安心して携帯電話を使用しています。
大丈夫?
先日購入したが早速XPインストールしてみると強制終了エラーで起動できません。何故?と思い別のPCにインストールしなおしたところ利用できましたがGUI操作が面白いくらい調子悪くてあきれました。バグというのでしょうか。新発売で新機種への対応(バージョンアップ)期間が2年と最長だったことに惹かれてこちらのソフトを購入しましたがこれではまったく使いものになりません。