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レビュー

え?ないの!?

え?『雷』のオープニング曲収録されてないの!?
前の映画サントラは映画版の曲ではなく
銭形四姉妹シリーズで使った楽曲目当てで購入したんだが・・・。
・・・多分買わない。レンタルならともかく。

…ただ、『ケータイ刑事』のシングルは限定発売なんで
音源入手はほぼこちらに頼ることになりそうなんだよね…。


ケータイ刑事とカンのメモリー

小出早織さんの唄う【ケータイ刑事】は、小出さんの甘く優しい声とポップな曲調で素晴らしい完成度を誇る。

小出さんやケータイ刑事のファンならずとも、繰り返される『デカ!デカ!』のフレーズを頭の中でリピートしてしまうだろう。

そして松崎しげるさんの【カンのメモリー】はとにかく笑える歌詞で素敵です。
もちろん松崎さんのボーカリストとしての力量があればこそですが…。

ケータイ刑事ファンならこの二曲が収録されているサントラは是非とも手に入れておくべきだと思います。


雷のオープニング曲がない

やっぱり無かった、雷のオープニング曲。 サントラという事もあり、曲のほとんどがインストで、時間も短い。 ケータイ刑事の曲がカワイイのが、せめてもの救い! P.VはTHE MOVIE2のオフィシャルガイドBOOKに付属しているので,確認を。 全体的に、THE MOVIE1のサントラの方が良かった。 しかし、雷のオープニング曲はどうなるのだろうか? 黒川芽以のように、小出早織もソロで歌手デビューして、別売りでリリースするのだろうか? 今後に期待。 あと、ケータイ刑事のスピンオフをシリーズ化して欲しいな・・・。 


レビュー

泣ける映画。すごくよい。

今さっき金曜ロードショーで見終わりました。

なんじゃこりゃ?!

と自分でも意外だったくらい、泣いて泣いて泣ける映画でした。

映画でこんなに泣いたのはいつ以来でしょう。なにげに見ていたのに、すごい得した気分です。しかも映画館ではなく、テレビでタダで観ましたので余計に得した気分です。

監督、スタッフ、役者のみなさんに大感謝です。ありがとう、ありがとう。


昭和ノスタルジイ全開!

上映初日、2順目の回に入ったら関連グッズがすべて売り切れ!
吉岡秀隆と小雪の恋のような、そうでないような微妙な演技にぞっこんでした。
それを取り巻く豪華脇役俳優、彼らのおかげで泣いた次には笑って、
加えて家に冷蔵庫が来たというような小さなエピソードも
散りばめられ、背景にはうす赤く工事中の東京タワーが立ってゆく、
最後は駄菓子屋兼少年冒険小説作家吉岡の名演で涙、涙です。
主題とエピソードの絡み合いも妙です。
あえて、DVDではなくビデオで見ることをおすすめします。


レビュー

ドラマ

黒崎がIT社長になって英語を話すところがかっこよく、また見たかったので、購入を決めました。桂木が、シェークスピアのセリフを喋るところは間延びして、いらない、ドラマ最終回のほうが、はらはらドキドキした。御木本を追い詰めていないのは、続きを作るなら、ゼヒ氷柱とキスを。


終わり方が中途半端!

劇場版見ましたが、正直購入するか迷っています。
少し期待外れと言いますか・・・
この劇場版は完結?だと聞いたのに終わり方が凄く中途半端です。
終盤、黒崎が宿敵・御木本の居場所を知って見つけたのに、どうなったか解からない終わり方!
まだ続編が出るならこの終わり方もいいですが・・・・
あと氷柱やゆかりの出番は全然少ないです。ファンの方は気の毒に・・・・
桂木の出番ばかりが多く、桂木が主役?って思うぐらい!

ゲストは飯島直子、竹中直人、笑福亭鶴瓶と豪華だったのに少し残念・・・・
しかし大地真央だけは演技下手の為、ミスキャストだと思います。

でも神志名刑事が黒崎を追い詰めるシーンは(特に黒崎がエレベーターの上をよじ登っていくのが)結構ハラハラしました。
という事で星4つですね!


スペシャルで十分だった

ドラマの雰囲気も保ちつつ面白い出来にはなってました。
ですが何故映画化?

最近はドラマ→映画化が多い。
正直スペシャルドラマで十分だった気がします。


楽しみです!

映画館で見れなかったので非常に楽しみです。テレビドラマは最高でした。DVDも買いました。もちろん、これも買います。早く発売日がこないかなぁ。


クロサギ

映画の内容としては普通に見れるレベルであり、それなりに楽しめる作品だと思いますが、あまり期待して見ると最後は虚しい気持ちになる。


前作は東京タワーができるまでの夕日町に住む人々の姿が綴られた。今回は東京タワーも完成した昭和34年春からの物語。東京オリンビック開催が決定し、高度成長期へ突入した日本を背景にした人情劇が展開する。
 メインとなるのは今回も駄菓子屋を営む茶川(吉岡秀隆)と、鈴木オートを営む鈴木家の物語。去ったヒロミ(小雪)のことを思い続けながら、彼女が連れてきた淳之介(須賀健太)と暮らす茶川。だがまた実父が淳之介を連れ帰りたいと言ってきたため、安定ある生活を求めて再び彼は芥川賞を目指して小説を執筆。実際に候補者へとなっていく。一方、鈴木オートではこれまでお嬢様として育てられた親戚の少女を預かることになり、またいろいろな騒動が巻き起こっていく。
 個人的に考えさせられたのは、当たり前のように子供たちが親の手伝いをする姿。今では子供だけで買い物をする姿なんてまず見かけないが、本作では勉強や遊びの前に大人の手伝いをする子供たちの姿が描かれていて興味深い。そんな中から人は助け合う心などを学んだのでは? 映画でしか(あとはアニメ『サザエさん』くらいしか)こんな日本らしい姿を見ることがなくなった……というのもなんだか寂しい話だと思う。(横森文)

レビュー

前作ほどの納得はなかったが、十分に楽しめる良作

文学青年茶川のエピソードは、確かに泣かせるが、前作で一応の方向性を出していたことの焼き直しであり、あまりにも絵空事過ぎて、これまで重ねてきたリアルな描写が水泡に帰している。実際問題、あの新しい家族は上手くいくのだろうか。三浦友和の犬の話も同じで、ちょっとああいう人はいないのではないか、と思う。戦友の幽霊が同窓会に、という話も浅野次郎の小説の技法と同じで食傷気味である。演技陣は頑張っていたが、シナリオは安易に過ぎる。
一方、父が出稼ぎに行ったため、東京に居候せざるおえなくなった女の子の話は、それほど誇張も無く、役者さんの演技も良くて、引き込まれてしまいました。
前作ほどの納得はなかったが、この映画の世界はこういうものだ、と身をゆだねてしまえばちゃんと泣けるし、十分に楽しめる良作と思います。


名作だと思うが、やりたい事をもう少し絞った方がよかった

「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編。三丁目に住む様々な人の生活を描いた作品だ。

登場人物が多いので、話の展開が飛び飛びな印象を受ける。特に本作は前作以上に様々な話を描いたために、印象が薄いシーンもある。その点は残念だ。また、給食費が払えない茶川さんの物語はいらなかったと思う。今までは、貧乏だけど頑張って生きる姿を描いていたのに、この給食費のシーンがあまりにリアルな話のため、少々引いてしまった。子供から大人まで楽しめるシリーズなのだから、その当たりを真剣に考えて欲しかった。

とまあ文句だらけだが名作には違いない。好きな作品たがらこそ、厳しく見た。それだけだ。


ほっこりと☆

一作目と比べると、よりハッピーエピソード・グッドエンディングが描かれているので、その分ベタさやクサさは尚更強いかもしれません。
それでも一作目と同じように、妙に懐かしい昭和な町並みと溢れる人情味がそれをぎりぎりイヤミには感じさせません。無駄に正義誠実を装った作品ではないですしね。
どちらかといえば、一作目のほうがいいと思いますが、しっかりその延長戦を感じさせる出来です。

鈴木オート一家や茶川達を中心としたユニークでドタバタなやりとりは楽しいです。

物語はもっと大掛かりですが、感覚としてはサザエさんを見ているような、しみじみとしたほっこり感で見られる作品ではないでしょうか。

本当にその時代を生きた人なら、それもヒトシオかもしれませんね。素敵な下町物語って感じです。


夕日が、眼にしみるね。

この物語の日本人と現代の日本人とは違う世界の住人なのでしょうか?
このレビューを書いている頃、秋葉原で悲しい事件が起きました。東北で巨大地震も起き、大変な被害を及ぼしました。この映画は、現代ではおとぎ話のように語られてしまいます。本当におとぎ話になってしまったのでしょうか?という問いかけの映画のように受け取りました。

鈴木社長が今生きていることが戦友に申し訳なく思えるとうつむきました。生き延びた人は思い切り幸せになってよいといわれる鈴木社長。昭和の中頃は国際的に豊かになっていく日本と、太平洋戦争を生き延びた人々がそれぞれ人生と向き合いながら賢明に働いていたのです。子供はよく遊び、周りの大人たちに叱られ世間を知り、世間というものの冷たさ暖かさを知ることになるのです。

映画を見終えて、パッケージである映画のポスター画を見ると、映画の場面が散りばめられたコラージュなんだと気付きます。眺めていると映画を想い出してしまいますね。

あすなろなろう、あすなろう。たいへんな時代をこれから乗り越えていく日本の揺籃期の物語です。



心にしみじみとした温もりを感じた

日本アカデミー賞を総なめにした本作品は前作以上に味わい深く、心にしみじみとした温もりを持たせてくれる良作です。出演者皆の演技が素晴らしいことはもちろんだが、昭和30年代に観客までもがタイムスリップしたかのような大がかりな舞台とCG技術が想像以上にすごい。本作で完結したかのようなストーリーになっていますが、可能であるならばいつの日か続編を見てみたい。


レビュー

普通です。

見ようによっては可愛いかもしれないし〜
堀北真希に似ていなくも無いし〜
乳首も確かに見えてはいるものの一瞬だけだし〜
下は出しても興ざめなモザイクが掛かるんだし
どうせここまでやるならパイだけでも堂々と晒して欲しかったね!!
乳首の色からして処女って言うのは無いと思う。
あとはっきり言って俺的にはデブの部類(笑)


いい!

着エロですが乳首が完全に見えているシーンもあります。顔もめちゃかわいいです。かなり接写していて産毛の一本まで見えます。

ただお尻が残念ですね。黒い。もっと言うと汚い。


星は4.5くらい…良作です。

この手の作品は、AV嬢でもない素人っぽい娘が出演していて、内容が過激でも女の子のルックスが残念、、、、、ってのが殆どだったので観ませんでしたが、これは良い!!
パケ写どおり、女の子がかわいいです。
乳輪や乳首は微妙に見えてる(?)といった感じですが、ヘア(ハミ毛)は確実に見えています。
アソコもギリギリ………
《カメラマンさんには、アソコや尻穴など色々なところ見えてるんだろーな。。。》

細身好きの目線で観ると、腹・腰周りの肉が余ってる感じなのと、丸出しにしてくれているお尻の形があまり良くないのが残念。


美少女

かなり美少女です。なんでこんな娘がこんな作品に出ているのか、って思ってしまいます。ビジュアル的にはアイドル路線でもいけそうなのに。ありがたいことです。


可愛いっす!抜けるっす!

パッケージにやられた。中身はあまり期待してなかったんすけど、
これは大当たりだったっすよ!へたなAVより抜けまっせ〜っ、兄貴!


まとめてご注文いただいた場合、2ケース毎に1個口にまとめて発送します。発送の際、ケースに直接送り状などのラベル類を貼り付ける事がありますのでご了承下さい。

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刻印は「you make everyday wonderful(私の毎日を素敵にしてくれる)」☆リング型は遊び心があって素敵!愛のメッセージINだから、恋人に守られてるみたいで幸せ♪トップ:輪の直径12mm/シルバー925(ロジウム加工済)ブルーダイヤ入りブラックロジウムコーティング/チェーン50cm◆closetome専用ケース・紙袋に入れてお届けします。

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レビュー

夏帆写真集を熱望

残念ながら最新写真集が発売されない夏帆さんですが、彼女のミニ写真集として魅力的な一冊となっています。岩田さゆりさんのようなピュアな女優さんとして、水着は期待しないので、是非とも写真集を発売してほしいものです。また、この雑誌は、新たな魅力をもったひとを見つけることができる、素敵な雑誌です。