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【車に貼れば車上荒らしもドキドキ!】 【中央Nの文字周辺、直径3mmのLEDが点滅します】 3ヶ国語で表示され外国人の侵入犯にも効果的! 高級車を狙った車上荒しが急増中です。 車の後部リアウィンドの内側から装着すれば効果UPです! 窓ガラス貼り付けタイプ(内側から)LEDランプの点滅が泥棒や侵入者に警告し、 プレッシャーを与えます。 取付け簡単、窓の内側に貼るだけ・・・・車にもOK! ※最近では中古車屋さんがまとめて購入されます。 【新着情報】 アリストなど高級車ずらり、警察庁が車の盗難率初公表!  警察庁は6日、昨年1年間に盗まれた自動車のうち、被害が多かった車種の「盗難率」のランキングを初めて公表した。  最も高かったアリスト(トヨタ)を始め上位を国産高級車が占めた。ただ、盗難率が高い車種でも、電子暗号を利用した盗難防止装置「イモビライザー」を搭載した型式は、搭載前より被害が激減。同庁はイモビライザーの防犯効果が高いとして、今後も欧米並みに装着義務化などを関係機関に働きかけていく。  盗難率は、昨年被害に遭った約5万台(軽自動車を除く)のうち、盗難台数が1000台を超えた車種について、1000台当たりの盗難台数を算出した。  トップのアリストは10・1台。続いてランドクルーザー(トヨタ)7・1台、セルシオ(同)7・0台、シーマ(日産)5・9台、インテグラ(ホンダ)5・2台の順。ほとんどが販売価格400万円を超える高級車だった。  上位3車種の被害を詳しく分析したところ、イモビライザーが標準装備される前後の型式では、アリストの盗難率が25・8台から3・0台まで大幅に減少し、ランドクルーザーは31・5台から11・7台、セルシオは14・6台から3・8台に減った。  この結果、標準装備の型式と未装備の型式では、盗難率が2・7―8・6倍になることが判明。イモビライザーが盗難防止に大きな効果を発揮していることが実証された。(読売新聞)