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日本屈指のスタイリッシュサーファー、河村正美氏のロングボードの How To ビデオ。板の選択の仕方からカットバックやノーズライディングなどのトリックまで丁寧に解説してくれます。サーフィンやってると口走ってしまった丘な芸能人の方、お店で買うのは恥ずかしいという場合は、是非、当店でお買い求め下さいね。(笑)

出演ライダーは Tim Curran Josh Curran 等 名声、実力ともにその名を世界に知られるプロ・サーファーである、あの Tim Curran とその弟 Josh Curran をメインの講師に迎えた、サーフィン How To ビデオがついに登場。それも日本語字幕付となっての発売となるので、誰にでもすぐに世界のトッププロ直伝のサーフィングのコツが理解出来るだろう。こちらのインターミディエイト・バージョンの方では、Tim が今までに使用したボードのスペックの説明、波のサイズや温度によるボードやウェットやパワーコードのセッティングやチョイスの仕方、大会前夜の彼のマインドや、ハワイのサーフポイントの説明(サンセットビーチ、ロッキーポイント、etc...)など、通常の How to にはない内容に加えて、『オフ・ザ・リップ』、『カットバック』、『フローター』などのトリックの説明やスピードアップやチューブライディングなどのライディングテクニックの方法も解説されている。

出演ライダーは Tim Curran Josh Curran 等 名声、実力ともにその名を世界に知られるプロ・サーファーである、あのTim Curranとその弟 Josh Curran をメインの講師に迎えた、サーフィン How Toビデオがついに登場。それも日本語字幕付となっての発売となるので、初心者の人でもすぐに世界のトッププロ直伝のサーフィングのコツが理解出来る。こちらのビギナー・バージョンの方では、このビデオの売りでもある、通常の初心者 How to ビデオでもでも紹介されるボードのセッティング、ワックシング、技術的な部分でのゲッティングアウト、ドルフィンスルー、ボトムターンなどに加えて、波の見方やサーフィングをする際のルール、事前のストレッチングなどの安全面に関してもも Tim が直々にインストラクションする。最後には収録中のNGシーンもあり、Tim と Josh の素顔も垣間見れる事が出来るので Tim ファンも必見の1本。

Mack Dawg Production の作品 出演ライダーは、Keir Dillon Jason Brown Brian Thien Chad Otterstrom Trevor Andrew Tara Dakides Joey McGuire Dave Downing Kurt Wastell Jason Borgstede Mark Frank Montoya Travis Parker 等 今年は2作出る Mack Dawg からのリリース1本目。去年までのフォーラムチーム1色から違う形で出された1本です。いやーこれはスゲーっす!オープニングから「うおーっっっ!!」ですよ。マジ。もうとにかく見逃せないシーンの連続なんですが、その中でも Keir Dillon Jason Brown そして、Trevor Andrew でしょー。トレバー、めちゃくちゃカッコイイっすね。だって、でかいヘッドフォンしながら滑ってるもん(笑)間違いなく、今年ゲレンデに同じカッコをした人が増えちゃうだろうなー。しかも、ジェイソン・ブラウンは、ほとんどギャングスタイルのまま滑ってますね。なんか昔のニュースクール時代のビデオを思い出します。 今年のこのビデオはライダーをファッションと共にライディングスタイルをうまく見せてくれます。この辺がMDPが作るビデオのうまさなんだなーと改めて感心しますね。とにかく早く買って、見ましょう!見なきゃ良さはわかんねー!! 更にこのDVD盤はライダーのライナーノーツや、DVDならではの隠し映像、監督による全フッテージの解説、ライダーインタビュー、ライダーによるそれぞれのセクションの解説、ライダーによるトリックの解説など、もう盛り沢山過ぎてお得すぎるぞコノヤロー。

Mack Dawgの作品 出演ライダーは、Bjorn Leines Devun Walsh Joni Malmi Peter Line JP Walker Jeremy Jones 等 今年2作目となるマックダグのタイトル。これは完璧にフォーラムのビデオですね。(笑)なんとなく作り的にキングピンの「Revival」や「Destroyer」のような感じの作りで、やっぱりピーターラインは凄いし、JPはまぬけな役を演じてるし、楽しいんですが、マックダグのビデオにしては、ちょっと物足りなさを感じたのは僕だけ?正直もう終わり?って感じがしました。まぁでも、ライオ君少しだけど出てるし、エアーはでかいです。とにかくピーター、金魚は体に良くないよ(笑)って感じでしょうか?(どんな感想やねん)

STANDARD Film の作品 出演ライダーは、Kevin Jones Andrew Crawford Jussi Oksanen Marcus Egge Shaun White Jim Rippey Victoria Jealouse Jason Mcalister Chris Engelsmen Joni Makinen Dave Downing Brian Savard 等 このDVD版はAMPほどお得映像はないんだけど、やっぱり映像と音楽はDVDならではの迫力です!!今年のTBシリーズは、オープニングがケビンだ!この人ホントにうまいっすね。バックカントリー、レイル、とにかくどんなシーンでも安定度抜群の滑りを見せてくれます。今年のTBもバックカントリーのシーンがかなり多いんですが、毎年やばくなっているような気がするのは僕だけでしょうか?山全体の映像からラインをチェックすると、よくこんなラインを滑ってくるなと、本気で思います。今年はヴィクトリア嬢もやべーっすよ!「やっぱスノーボードはバックカントリーだろ?」って言う人は絶対買いですね。しかし、リッピーは、いつか死んじゃいそうな気がするのは僕だけ?あっそれからトラビス・パーカーがナイキのCMでウッズがやったシーンを真似してるのは笑えます。トラビス、ゴルフもうまいのね?(笑)

出演ライダーは Chris Dufficy Jeremy Jones Bjorn Leines Nate Bozung Mike Page Peter Line Devun Walsh Joni Malmi JP Walker 等 出たよ!出た!イベントで先行試写を見た人もいると思うけど、Mack Dawg の新作が出たよ。もう何だろうね。このドキドキ感を与えるものって。今年もいいんだよなぁ。 オープニングは怪我から復帰した Dufficy がものスゲーレール決めてるし、もちろん、Jeremy もやばいし、Bjorn Leines は笑わしてくれるし、Nate Bozung はカッチョエエし、Peter Line はシーン短いし(笑)、Joni はもう、言いたいくないけど、訳わかんねぇことをレールでやろうとしてるし、JP はもうある意味痛すぎてもうヤダ(爆) とにかく今年はこれは買ってください。もうそれしかないっす。見ないとわかんないもん。ホント。ところで、ひとこと言いたい。Nate Bozung、まだ筋肉強化するつもりか?乗馬の動きで(笑)

チャンピオンビジョンズと「Still Struggling」の Alterna Action Films から、テクニカルフリースタイラーの為の How to がビデオとDVDでリリース。多くのビデオスターを集め、様々なトリックを易しいものから順に学べるこのビデオは、パークが充実してきているここ日本で、よりパークで楽しむために重宝すること間違いなしですね。 Mike Page が「キャブ・コーク 540」と「アンダーフリップ」。Kevin Sansalone が「S/S 720ロデオ」と「S/S B/S 540」。ライオがクウォーターでの得意な「B/S ロデオ」。Daniel Franck が「F/S 900」とトゥ・フェイキー。 Mike Wilson のS/Sアンダーフリップ。Joni Malmi がレイル、Dionne Delesalle の S/S 900。Chris Brown と Chris Dufficy がいけてることとそうてないことを解説(いままでこんな HOW TO ありました?)。Jon Cartwright がバックカントリーラン。Etienne Gilbert がスタイリッシュな180。Travis Williams がスラットスピン720、を解説してくれます。上手くなりたいが上手くなるに変わる一本です。

出演ライダーは Devid Benedek Travis Parker Temple Cummins Andrew Crawford Lukas Huffman Dave Downing Jonaven Moore Brian Savard Andy Hetzel Tom Burt Chris Engelsman Joni Makinen Jeremy Jones Jussi Oksanen 等 いきなりのスノーモービルでのバックフリップはビビリます。スゲー事するね。Devid Benedek や Dave Downing のスライドは個人的にスゲーかっこいいと思った。ふ〜って楽にエントリーしてきてサクっと決め手いく。カッコええ。スタンダードお得意のビッグマウンテン映像ももちろんアリ。もう落ちてます。何度くらいあるシュートなんだ?ほんとに。凄すぎる。 今回のTBはホントに去年とは違った感じで音楽はヘヴィなものは少なく、デイブシオーネが制作に参加したところが凄く伺えます。内容的にもビッグマウンテンとスライドという2点に絞り込んだ点はいいっすね。ただ、パイプやその他の映像が見たい人には物足りないかな?。あと、今年のトリを飾るのはユシです。

出演ライダーは Rahm Klampert、Danny Kass、Boris Benedek、Kendal Whelpton、Mikko Jauhiainen、Kyle Clancy、Vic Lowrance、Matt Hammer、Lance Pitman、Bobi Rey、Aleksi Vanninen、DCP、James Ledford、Scotty Arnold、Darius Heristchian、John Jackson、Tommy Czeschin、Alex Schmaltz、Mark Reilly、Flo Mausser、Andreas Wiig、Bobby George、Aaron Bishop、Marius Sommer、Travis Robison、Guy Deschenes、Eddie Wall 等 オープニングはやっぱりいけてなさそうな感じだったのですが、タイトルが出てからの勢いはなかなかです!メチャきれいな映像でぶっとんでいる映像はやられます。というか全体的にロケーションがほとんど一緒なんですが、それでも凄くいいですね。メチャきれいです。 出演ライダーはほとんどニューカマーで、ビデオ的にとにかくこれからライダーの映像を今のうちに沢山押さえておこうっていう感じのコンセプトだと思います。とにかく全体的にまったりした雰囲気のいいビデオですので、ゲレンデに行くときに見るにはいいんじゃないでしょうか?テンション上げる為に見るビデオではないかな。